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2018年7月

・翻訳査証は、日本語または英語の原本とフランス語翻訳が同じ内容であるという証明です。

 これが<査証付き法定翻訳>です。

・査証付きの翻訳は 原本と翻訳をホッチキスで留め、割り印をいたします。

・複数部必要な場合には必要部数の原本をお送りください。

 

・査証を付けない翻訳は、フランス大使館指定の翻訳者が翻訳した<法定翻訳>です。

 

・コピー査証:原本とコピーが同じであるという証明をいたします。

 A4用紙に上下5㎝の余白を付けたコピーと原本をお送りください。

 

フランスでの住宅手当や保険の為には、査証付きの翻訳をお持ちになる方が大変多くなりました。

査証付きの法定法定翻訳を用意しておけば不足がなく安心だと思います。(アポスティーユ付き原本を用意する方も増えております)

・公印確認、アポスティーユは、どちらも日本の官公署、自治体等が発行する公文書 に対する外務省の証明のことです。

アポスティーユをつける場合には翻訳査証の前に取得してください。

なおコピー査証、翻訳査証とも査証料金は無料です。

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